2017年3月8日水曜日

あなたのフェイスブックに 「いいね!」を増やす。
その方法を5名の現役コピーライター集団が無料公開中。

(この記事はフェイスブック用の記事を転載したものです)

今、この文章に目を通しているあなたは
社交的で人から好かれる素養をお持ちです。

なぜかと言うと、
あなたはいそがしい中、貴重な時間を割いて
友達の投稿を読まれているからです。

「現代人は冷淡で、他人に関心を持たない人が増えていると聞きます」

フェイスブックも登録するだけで、他人の投稿まで
目を通す人は多くはないんじゃないかと思うのです。

そういった人と比べて、
あなたは他者に強い興味・関心を
抱いておられる方だと思うのです。

自分に対して興味を抱いてくれる相手を
人は好意的に受けいれるもの。

ですのであなたは私生活でも
きっとまわりの人たちから
好かれていることでしょうね。

そんなあなたのご友人もあなたの書く記事を
楽しみにジーっと待っているはずです。

そうそう、フェイスブックの記事と言えば
「いいね」を集めている記事というのは特徴がありますよね。

たとえば家族との間にあった心あたたまるエピソードや
友達とレストランでご飯を食べた、などに代表される
人間の欲求(食欲)を刺激する内容……

あとは20代の若くてキレイな女性が胸の谷間を強調しながら
潤った唇をとがらせている写真を載せているものとか(笑)

大体このような記事がよく読まれている、
「いいね」を多く貰えている傾向にあると思います。

でもそんな記事も私の目から見ると
「ちょっともったいないな」って思ったりもします。

それと言うのは、せっかく人の目にとまるような
いい内容なのに、読み手の反応を下げるような
文章の書き方をされているケースが目立つからです。

ロクに改行をしていなかったり、
やたら難しい漢字を多用していたり……

実際のところ、こういった風に書いている記事を
じっくりと読む人って少ないんですよね。

「良くて流し読み。悪ければ一瞬でページから離脱です」

なぜかというと人はストレスを感じる
文章を反射的に避けてしまうからです。

なので、こういう記事を書いている人は少しだけ気を配る
だけで、より多くの人に文章を読まれるようになって
さらに「いいね」を集めることができるはずなんです。

「こういった文章テクニックというのは他にもあるんですよ」

たとえば、人に読まれる文章にする方法として
「1人に向けて書く」というのがあります。

なんとなく漠然とした感じで文章をつづる
のではなくて、誰か1人を明確にイメージして
その相手に向けてカリカリと書くというものですね。

このように書くことで文章の輪郭がくっきりとして
あなたが伝えようとしていることが
相手のハートに届きやすくなるのです。

これの応用テクニックとしては、文章に「あなた」という文言を
(不自然でない程度に)できるだけ多く含めることですね。

この一言をあなたの書く文章に織り交ぜる
ことで、読み手には自分に向けられた
メッセージのように感じてもらえるからです。

逆に言えば「みなさん」なんて表現はNGなのです。

ほら現実の場面で言えば、1対1で話している
相手にそんな言い方したらおかしいですよね?

そういう文章を書く上での小さな気配りの1つ1つが
読み手の反応を引き上げるコツだったりするんです。
現実の人間関係でもそういうものだったりしますよね。

今、私はこの記事で上から目線であなたに語っています
けど、この理論はオリジナルのものではありません。

ちゃんとパクリ元があります。

私自身「文章上手いですね」って人からよく言われるのですが
それはその道のプロからこのような文章法を盗んだからなのです。

参考までに私が文章術を学んだコピーライター達
のフェイスブックページを載せておきます。
http://urx2.nu/C754

ここで少し彼らについて解説しますね。

彼らはインターネットビジネス業界屈指の
コピーライター「仙人さん」という人物の
弟子達であり、1人1人が腕利きの文章家なのです。

私自身、文章を練習し始めてもうすぐ2年が経つのですが
彼らの書く文章を見てはハンカチを噛んでいます。
(その分、勉強になるという意味でもありますが……)

彼らの力量を測るには、彼らのページの
「いいね」を眺めてみると分かりやすいです。

仙人さんチームには、愛媛の愛さん(紅一点)という
人物がいるのですが、彼女が腕立てふせをしている
画像のある記事は「いいね」を117回集めているのです。

「117回なんて別に珍しくないじゃん。よく見る数字だよ」

あなたはそう思うかもしれませんが、
それは友達587名に対して、なんですよ。

つまり彼女は約5人に1人の友達から
パチパチと盛大な拍手を頂いているのです。

「これって結構すごい比率ではないでしょうか?」

ちなみに私のフェイスブック友達にAさん
という容姿にめぐまれた女優さんがいるのですが、
その彼女の最新記事では、いいね数が309回。

そうは言っても彼女はつながっている友達の数が多いですから、
割合で考えると文章力による効果が浮きぼりになって見えてきます。

1)愛さん いいね117/友達587人(19.9%)
2)Aさん  いいね300/友達4139人(7.4%)

「いいね」率19.9%と7.4%。その差は2.69倍ですね。

これこそが文章力によって人気を集める力なのです。
まさにそのことを上記の数字が証明していますね。

ちなみに他の記事も軒並み「いいね!」の数が目立ちます。
一番多い記事で173回の高評価を集めていますね。

もし、あなたもその気になって文章力を身につければ
このような数字上の向上が十分望めるんですね。

彼女の他にも、コピーライター集団
【仙人さんチーム】には人を惹きつける
文章を書ける人が多く在籍しています。

愛媛の愛さんと海外で同棲生活を送っている「シゲ」
というニックネームで活動している人物はその1人です。

彼は以前、彼の指導者(仙人さん)の命令で日本を離れ
海外の空港でホームレス生活を送っていました。

「彼の銀行口座には預金もあって住む家もあるのに、です」

一般的な常識では理解しがたい行動ですが
これも良い文章を書く上での試みの1つなのです。

意識的にたくさん色んな人生経験を
積んでいくことも文章力を引き上げる
キーポイントだから、なんですね。

「ほら、話の引き出しが多い人のほうが興味深いですよね」

私自身も彼らがどんな活動をするのか
気になっていて彼らの動向を追っている状況です。

私はあなたにも彼女達の書く文章を読んでもらいたいんです。

その理由は2つ。

1つ目の理由は彼女達の文章を参考にすれば、
あなたの文章に磨きがかけることができる。

そしてあなたは今よりもっと
フェイスブック上の交流が充実するからです。

2つ目の理由は、単純に彼らの生活が
物珍しいものであって見ていて退屈しないからです。

ですので、ぜひ今から仙人さんチームの
フェイスブックページにアクセスして見てください。

そして今のあなたの文章とプロのコピーライターの文章。

その「違いをもたらす違いは何か?」
その質問をご自身に問いかけながら見比べてみてください。

そうすればあなたの文章に
磨きをかけるヒントが見つかるはずです。

今あなたがこの文章を読んでいることがその根拠です。

私もそうやってこの文章に手を加えて
あなたに読んでもらえるようにしているのですから。

ただ、残念ながら彼らの文章を
いつまでも見ることができる保証はないんです。

3月8日現在、彼らのある計画のテストとして
フェイスブックページを公開しているようですが
今後の展開によっては公開を取りやめるそうですから。

ですので、今この瞬間があなたの
文章力をグっと引き上げる絶好の機会なのです。

ぜひこの千載一遇のチャンスを逃す
ことのないように今すぐ下のリンクをクリックして
「いいね」を集める文章術をコッソリ盗んでくださいね。

さらに磨きがかかったあなたの記事の投稿を
みんな楽しみにしていますよ。私もその1人です。

謎のプロコピーライター集団
「仙人さんチーム」フェイスブックページ
http://urx2.nu/C754

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